避難所で国籍超え支え合い 「涙が出そうだった」 熊本地震 mainichi.jp/articles/202... 「率先して物を運んでくれていた。最初は外国の人に慣れていなかったけれど、彼らは親切で優しいね。今度町で見かけたら『この間はお世話になりました』ってあいさつしたい」
Профиль
小野マトペ
Профиль VivelyA Software Engineer
衆院で質問主意書9割減、野党の多数落選響く 弱まる国会の監視機能 - 日本経済新聞 www.nikkei.com/article/DGXZ... ショックで死んでる
極右のファラージが訴追逃れのために立候補している選挙で主要政党が立候補を見送り対抗する中、ゴミ箱に身をやつした冗談候補のビンフェイス伯爵の支持率が20%を超えて、ファラージとの二択では30%以上の支持を集める見込みだそうな www.independent.co.uk/bulletin/new...
外交が下手と言うか、松岡を外相に抜擢した近衛は絶望的に人を見る目がない。日米諒解案もこいつのせいで頓挫するし。第一次内閣の時もほぼ会ったことのない板垣陸相に謎の期待をかけるも、いざ組閣して顔を合わせたらつまらないヤツだとか言い出して、なんなんだろうねホント
「虎に翼」コミカライズ版の短期連載、本日発売の雑誌なかよしでスタート https://natalie.mu/eiga/news/683568?utm_source=bluesky&utm_medium=social #虎に翼
「そもそも誰が何のために言い出したのか」ということを考えれば、トランス女性バッシングの次の標的がLGBとシス女性になるのは当然予想できたわけだけど、米国でも日本でも、少なからぬ「次の標的候補」当事者があの流れに乗せられてしまっていた。みんな同じ過ちを繰り返さないようにしよう
CINEMANDRAKE(シネマンドレイク)反LGBTQの超保守系ロビー団体の「ヘリテージ財団」は、男性の機会を拡大するために女性は一部のスポーツから完全に排除されるべきだと報告書で主張。男女は根本的に違うものなので、男子スポーツを守る必要があると述べています。女子スポーツからトランスジェンダー女性を排除した次は、シスジェンダー女性を排除する流れになるようです。やっぱり男に負けない体力と筋力でスポーツをしている女は女らしくないので目障りということか… www.thepinknews.com/2026/07/31/r...
『天幕のジャードゥーガル』のズムッルド役のニケライ・ファラナーゼさんが「知ってほしいマンガ」として『半分姉弟』をあげてくれてた😳✨ 記事も良かった。 ファラナーゼさんは結果的に声優として活躍できているとはいえ、演劇をやっていた時期は「見た目のせいで役が限られる」と言われた、というエピソードは悲しいぜ… いろんなルーツの俳優さん声優さんが増えてほしい😭 「幼少期から『日本人になりたい』気持ちがあったけど…」在日イラン人の両親を持つ声優(31)が、帰化するとき“漢字の名前”を選ばなかった本当の理由 ニケライ ファラナーゼさんインタビュー#1 bunshun.jp/articles/-/8...
媒体の高級感に不釣り合いな執筆者で大変恐縮ですが、 #渋谷交差点デモ について、なんとVOGUE JAPANに寄稿させて頂きました。 なお、世間の関心の高さがVOGUE JAPANにしっかりと伝わるようにリンク先を閲覧し、間違っても記事のスクリーンショットだけ拡散するような迷惑行為は慎むようにお願いします。 www.vogue.co.jp/article/shib...
このショート動画を見そうになったらワンピースを見よう!作戦のおかげで夫のショート動画離れが捗り、惰性でYouTubeを開くことも少なくなり、結果的に自然消滅のような形でYouTube Premiumを解約することになった。まだ就寝前にスマホでTikTokを見てしまうらしいが、煙草とかお酒くらいの嗜好品だと思えば、それくらいは何の問題もない。ありがとう、ワンピース。ありがとう、全1172話。
永瀬リビングのテレビで見たいコンテンツがないときにYouTubeのショート動画を見てしまう夫に、「自分の意思で見てるわけじゃないショート動画が大画面で流れてくるのはかなり不快だからできれば流さないでほしい、そして夫自身もショート動画を見たくて見てるわけじゃないなら、見たいコンテンツがないときは一緒に見ても見ても終わらないワンピース(全1100話以上)を見ていこうや!」と話し合ってから早一年、ついにインペルダウン編(約450話目)まで来た。泣いた。
権力は我々を飼いならしている。著者生誕百年、現代思想の名著ついに新訳。 フランス革命を境に、社会や体制に反抗する者への刑罰は、支配者が権力を誇示する苛烈な身体刑から、監視と規律を基本とする「監獄」への収容へと変わっていく。それは支配や統治に柔順な個人を作る過程でもあった。 権力の捉え方を一変させた記念碑的著作にして、AIなどによって高度化する統治下に生きる現代人の必読書。 ミシェル・フーコー/ 慎改康之 訳 『新訳版 監獄の誕生 監視と処罰』 www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
新訳版 監獄の誕生 ミシェル・フーコー(著) - 新潮社権力は我々を飼いならしている。著者生誕百年、現代思想の名著ついに新訳。フランス革命を境に、社会や体制に反抗する者への刑罰は、支配者が権力を誇示する苛烈な身体刑から、監視と規律を基本とす… - 引用:版元ドットコムwww.hanmoto.com今支持率が微妙になってきているけれど、だいぶ前にこの話を読んだので私はまったく楽観視していない。 本当に2年後もまだ高市氏で国力がガタガタになっていても驚かない。 特にスレ後半のこの部分。 >ただこの論文のもう一つ興味深い発見によれば、その経済的コストにも関わらずポピュリスト政治家は権力の座にしがみつく能力が高く、一般的な政権の平均寿命は4年であるのに対してポピュリスト政権の平均寿命は8年だった。
鯛猫「ポピュリストは常に経済を破綻させるのか」 ポピュリストのミレイ大統領の下でアルゼンチン経済は危機的状況にあり、トランプの介入によって何とか破綻を先延ばししているが、多くの専門家は本日の中間選挙が終わり次第ペソの切り下げがあると予想している。 ポピュリスト政治が現実の壁に衝突しつつあるアルゼンチンで次に何が起こるのか、世界中のポピュリストが注目している。 記事によればある論文が1900年から2020年にかけてのポピュリスト政権を分析したところ、ポピュリストが統治する国では15年後には一人当たりGDPが 1/2 www.theguardian.com/news/ng-inte...
これは本当に国の形が変わってしまった級の深刻な大問題、大事件なんだが全然理解されてない。 「外国人が困るだけだろ、自分には関係ない」とか思ってるやつは信じがたいアホ。マルティン・ニーメラーさんをお呼びするまでもない 「私たちは日本にいていいのか」経営・管理ビザ厳格化、リトルインディアの父が語る「外国籍経営者」の危機|弁護士ドットコムニュース | www.bengo4.com/c_18/n_20728/
必読である。かくなる制度的な排除を今や国が主導している、ということを知っている人はどれだけいるのだろうか。 www.bengo4.com/c_18/n_20728/
高市政権の支持率がようやく落ちてきていて、それは良かったけれど、野党の支持率が伸び悩んでいるので肝心の政権交代が起きそうにない。高市の後ろには小泉が控えているし、どうにかしないと…