西村ツチカ4 мая, 08:19飲酒中に手渡された液晶タブレットに、描きなれたクマを描こうとしてうまく描けず、おぼつかない線の見慣れないクマが現れてびっくりした。いつも同じクマを描いてるつもりだったのはなじみの深い画材や環境設定のおかげだったようで、ここは誰かが設定した未知なる液晶タブレットなのにいつものクマを迎えに行ってしまい、描かれたクマもおどろいたと思う。家に帰っていつもの葦ペンと墨汁で描くと見慣れたクマが描けてほっとした。ときどき見慣れないクマを探しに出かけたい
西村ツチカ27 янв., 05:46母親が持っていた『Dr.スランプ』の単行本をはじめて読んだとき、自分の知っているアラレちゃんとは少し異なっていて、序盤は頭身が高いので、不思議な感じがした。それが一体どういうことだったのか、自分なりにわかってきたかもしれない。左は2022年、右は2026年