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dragoner

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軍事ライター・ブロガーだったはずが、いつのまにか色んなモノを書くようになってたヴァーチャルネット売文業者。御用はリプライかメールで dragoner.jp★gmail.com (★を@に)

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ゎぉ、マジか。子供の頃は1億2千万人で、一時期ちょっとだけ1億3千万人、という表記を見かけた時期があったけど、このままだと早晩1億1千万人とか1億人になるのか

日本人の人口1億2000万人割れ、1984年以来42年ぶり 人口動態調査 - 日本経済新聞総務省は29日、住民基本台帳に基づく1月1日時点の人口動態調査を発表した。国内の日本人人口は1億1973万6483人で、1984年以来42年ぶりに1億2千万人を下回った。外国人は全都道府県で増え、400万人を超えた。日本人の人口は2025年から91万6744人減った。17年連続の減少で、減った人数と割合のいずれも1968年の調査開始以降で最大だった。都道府県別にみると増加したのは東京都だけでwww.nikkei.com

国だけでなく、普通に学界でも主流の考え方です。ご存知のようなので各国の災害対応でどのように解決したものがあるか、ご教示頂けないですか?

nanashima(さん/かれ/xe/ねこちゃん)

日本国内ではそうなってるかもしれないけど、各国の災害対応から学んでほしい。 なんで被災地の公務員(被災者)に被災者対応させてるんだよボケが、というところから国の責任ですからね。

研究者の間でも「要配慮者こそ自助が重要」とされているお。薬やアレルギー対応は公助ではどうしても難しい

HAYASHI Tsukasa

この手の災害備蓄、究極的に言えば空腹や不快にどこまで我慢できるか、という問題とトレードオフで、とにかく家に残っているもので「健康な人間であれば」わりと何とかなる。問題はこの括弧書きから外れる人間、つまり赤ん坊や要介護者、持病持ち、であって、もし個人でリソースをつぎ込むとしたらそっちが優先になると思う。

(続き)これを受け、2013年の南海トラフ巨大地震対策検討WGの最終報告で、従来の3日間備蓄以上の、1週間備蓄が推奨されるようになった経緯があります。 このような自助が大事とする方針を、自民党政権による切り捨てだとする批判が多いですが、この方針は有識者の多くが賛同しています。例えば、消費者寄り団体といっていい生協の研究所でも、「災害対策は自助ありき」と結論したレターを出しています。 被災地の公務員も被災者です。彼らにも守るべき生活があるし、陸前高田市では東日本大震災で全職員の1/4にあたる113名が亡くなっています。このような状況で直ちに公助が機能するのは考えにくいでしょう。

災害時の家庭備蓄1週間推奨について批判が多いですが、まず市町村の公的備蓄自体が3~7日分の家庭備蓄がある前提になっており、公的備蓄は補助的な位置づけです。これはどこの市町村も同じで、しかも住民全員をカバーできる量は持っていません。 災害における自助の重要性が強調されるようになったのは、東日本大震災の教訓によるところが大きく、水道の復旧に10日以上かかった地域もありました。そして、南海トラフ巨大地震では、東日本から西日本に渡る超広域が被災することから、被災地外からの支援が限定的になると考えられました。(続く)

ムニ子

こんな量個人に備蓄を負担させるの現実的じゃないだろ、公助がやれよ。外国の避難所の話あったけど日本こんだけ災害に慣れてるはずなのに遅れすぎ。

クマに襲われた時、敢えて手をクマの口に突っ込むことで怯ませて助かるというケースは過去にも見たけど、最近のケースにもあるのだなあ。サメでも同様の例がある

HAYASHI Tsukasa

>眼前には、クマの口も見えたという。 > 「これはダメだ」 >とっさに負傷の左手をクマの口に突っ込んだ。高島さんの血をなめたからか、被弾によるダメージか、ヒグマが腹の底から「ゲホッ」とむせかえり、口がわずかに開いた。 >この隙を逃さず高島さんは反撃。左手を、クマの口の奥深くまで思い切りねじ込んだ。ヒグマはえずき、体が浮き上がった。 69歳のジジイ、強すぎんだろ…

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>眼前には、クマの口も見えたという。 > 「これはダメだ」 >とっさに負傷の左手をクマの口に突っ込んだ。高島さんの血をなめたからか、被弾によるダメージか、ヒグマが腹の底から「ゲホッ」とむせかえり、口がわずかに開いた。 >この隙を逃さず高島さんは反撃。左手を、クマの口の奥深くまで思い切りねじ込んだ。ヒグマはえずき、体が浮き上がった。 69歳のジジイ、強すぎんだろ…

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「解放された高島さんは自力で立ち上がり、流血で遮られた視界を取り戻そうと、沢で顔を洗った」 有料記事がプレゼントされました! 7月29日 12:33まで全文お読みいただけます。 銃弾4発浴びたクマが反撃 「骨砕ける音が」生還した69歳の5分間:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/ASV...

銃弾4発浴びたクマが反撃 「骨砕ける音が」生還した69歳の5分間:朝日新聞■クマ駆除の最前線<前編> 4発の銃弾を浴びてもなお、そのヒグマは反撃してきた。 今年4月、北海道・後志地方の島牧村の山中。春期管理捕獲にあたっていたハンターの高島紀彦さん(69)がヒグマに襲われ、重…digital.asahi.com
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