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Публикация

読書チャンネル的なYouTuberの「なんでも差別って怒るな」みたいなサムネの動画、わりと信用してるフォロワーさんの「同意です」みたいなコメントと共に回ってきて、内容まで見たら大丈夫なのかな…とは思いつつ、正直「えっ……」とはなったので、なんかこう、発信する方も共有する方も、全体にもうちょい言葉が足されるといいよなとは思った(サムネは一見ひどいけど…とか) いや「端的に短い言葉で言い切る」がSNSではアドで、ちょっとギョッとさせるくらいが数字回る、という傾向はあるんだろうけど、ギョッとしてそのまま終わり、みたいなことも普通に全然あるからな(そして「大丈夫」かどうかを確かめる義務は誰にもない)

Обсуждение

Ответы

→その「なんでも差別って怒るな」動画、特に見てないが、たぶん「明らかに差別ではない(人の属性とか関係ない)ただの悪口みたいなものまで差別扱いしてしまうと、属性による差別まで軽視されてしまい良くない」みたいな方向に進めるのではと希望的観測をしてはいるが(※繰り返すが見てないので全然知らない、ただの予想)、「最近なんでも差別差別ってうるさいよな〜」的な反感を持つ多数派の目を引くための露悪っぽい文言を選んだのなら、まぁそんな「テクニック」が及ぼす害もあるのよね …とか言ってマジで単に「なんでも差別って怒るな」とボヤいてるだけだったら単に(同意してた人も含め)軽蔑するだけだが…違うと思いたい(願望)

Ответ для ぬまがさワタリ@『いきものニュース図解』ほか3/19同時発売

「一歩外に出れば世間はお前のことなど知らないし、興味もないので、誤解の余地しかない。だから言葉はよく選べ」と壁に書いて貼っておけば、どんな時も役に立つだろう(YouTubeのサムネを作る時など)