> 料理と異なり「これ以上は有害」というエビデンスすら無い そもそも料理さえ、万人に通じる普遍的な「これ以上は有害です」というラインはありません(例:唐辛子は広義の毒物にもなりえるが、使用量や食べる人の耐性によって有毒度は異なる) しかし「毒の境界線が曖昧である」からといって、それは「毒が存在しない」ということを意味しません そして表現の問題(≒毒)を指摘する議論や批判を否定することは「表現の自由」を守ることにはなりません 守りたいのであれば、まず「表現の自由」がどんな成り立ちの概念なのか、基本的な歴史を抑えるところから始めた方がいいです bsky.app/profile/pyon...