私と自キャラはイコールじゃないし、アスラン君のセリフや考えが私自身の意見ってわけじゃないけど それはそれとしてキャラの振れ幅や出来ること、行動範囲に関しては私自身のプレイ状況に準じさせたい感覚はふわっとあって 私がミリも解放してないものをアスラン君がやってる事にするのは何となく都合良すぎてもやるし、戦闘が上手くないのに巷で噂の最強の英雄!みたいな描写はしたくなかったりするもんで だからこそ多少の成果を実績として残して自己満足しておきたいという非常にプライベートな執念があった。
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