ヒラサワは元々パンクだし、「権威に抵抗しろ」ってずっと音楽とアティチュードで示してるよね… 分かりやすい言葉のメッセージを舞台上から発しないのは、彼がエンタメの恐ろしさに自覚的だからだと思う 「崇めよ我はTVなり」とかで顕著にわかるじゃん コントロールされたくないし、したくないから言葉では言わないんでしよ 馬の骨というファンへの突き放しからも、絶対に権威にはならないという強い意志を感じる(でも結局ファンのこと大事にはするのでとても人間的だよ、あの人は) 70超えてもほとんど軟化しない意志の力がヤベエ
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