⟳ Репост от 稲葉 剛

「自分と遠い世界のことだと思って遠ざけてほしくない」 ボランティアとして2年半にわたり「つくろい東京ファンド」の活動に関わりながら密着取材を続け、書かれた『ルポ 支援という生き方─貧困問題の最前線』。 「共に生きる社会の形」について問いかけています。 www.huffingtonpost.jp/entry/story_...

3歳の子を連れたホームレス状態の母親、支援相手の突然の死…それでも“伴走”を諦めない人たちを追ったら見えてきた「支援という生き方」『ルポ 支援という生き方』(筑摩書房)が問いかける、「共に生きていける社会」の形。生活に困窮する人々への支援の「今」はーー。www.huffingtonpost.jp