「アルビノは弱く短命」と言われ続けてコンプレックスになってたクルミが目が隠れるくらい前髪伸ばしてたのを知ってても 「そんな言葉に踊らされるほど弱い貴方ではないでしょう?」って笑って返すイオだからね。 皆に腫れ物みたいに扱われる事に嫌気がさしてたクルミの事を真っ直ぐ見てくれてたのはイオな訳よ。