冷房止まる酷暑の避難所、屋外で眠る子も 関連死防止へ難局続く | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/202... 「避難所に指定されている公立小中学校の体育館などで冷房が設置されているのは小学校で32・3%、中学校で34・3%。最も高い東京都は小中学校で95・9%だが、熊本県は20・9%」

冷房止まる酷暑の避難所、屋外で眠る子も 関連死防止へ難局続く | 毎日新聞熊本県は30日も厳しい暑さに見舞われた。約1万人が避難所に身を寄せ、熱中症や体調の悪化に不安を募らせている。自宅で過ごす人は断水や停電に苦しむ。どうすれば、避難生活での関連死を防げるのか。10年前とは異なる真夏の大地震に、自治体職員は対応を模索しながら避難所運営などにあたっている。mainichi.jp