こればかりは、どう考えても、政府に国民を守る気、ヤル気がないという結論しかないです。日本は全国災害大国なのに、いったい何十年間、そんな雑魚寝生活を国民に敷いてるんですか?酷暑なのに、電気も水もまともに供給できない、ジェネレーターがないから空調もない、そんな体育館に被災者を押し込んで、我慢させる。被災時の体制がなにも整っていない。昭和の時代じゃあるまいし、いったい、なにやってんですか。
kenoumei関東以西は連日猛暑が続いています。災害の度に繰り返される、空調の無い体育館でプライバシーなく雑魚寝という光景をネットで見て、日本という国の救い難い後進性を再確認しています。